京都府に住む看護師経験3年の川野真紀さんの実態|働く看護師に聞く実態調査サイト【hear kan】

:の紹介ページ


川野真紀さんの勤務先について

川野真紀さんが働く「京都中病院」

当院は、ALSや重症筋無力症などの、いわゆる「神経難病」を多く手掛けています。また、脳血管障害の治療などでも、多大な成果をあげているんですよ。

派遣を選んで良かったところ

家庭の事情に合わせて勤務が調整できるところですね。今年は、子どもが二人とも受験(大学と高校)となります。それが落ち着くまでは、派遣という形で勤務するつもりです。

派遣の懸念点

友人談によると、派遣元の事情により、突然に契約解除を言い渡され、大変困った経験があったそうです。このようなことも、派遣にはあり得るのです。

職場の雰囲気

常勤や非常勤と派遣を、分け隔てなく扱って頂ける、素敵な病院です。

京都中病院の求人募集

派遣で、あと3名ほど募集していますね。

川野真紀さんが思う、来てほしい人材

看護師になったから、夢が叶ったから、ゴール……ではありません。ここから始まるのだ……ということを理解している方に、来て頂きたいです。

川野真紀さんの看護師歴に関して

看護師をはじめるまで

充実の、学生生活を過ごしたと、自負しています。その経験を、今から、活かしていきたいですね。

3年の経験で培ったもの

打たれ強いメンタル。医療現場には、悲しい出来事も多くございます。それらに向き合える心の強さは、必須です。

最近のやりがい

看護師の仕事に、自信を持っています。そしてそれこそが、私のやりがいになっています。

今後の未来像

子ども達が落ち着いたら、派遣ではなく、常勤の職員として勤務してみたいですね。

3年の経験を通じてやってみたいと感じた診療科

今後もずっと、神経内科で勤務したいです。

働く看護師に聞く実態調査サイト【hear kan】