高知県に住む看護師経験4年の猿田ねねさんの実態|働く看護師に聞く実態調査サイト【hear kan】

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猿田ねねさんの勤務先について

猿田ねねさんが働く「四万十総合病院」

当院は、疼痛制御科を設け、手術中の麻酔管理だけでなく、慢性痛の患者さまの治療と緩和ケアも行っております。緊急手術のような時には麻酔管理も困難なものになりますが、その際には麻酔科医師だけでなく、手術看護師や臨床工学技士、さらには薬剤師や放射線技師などとの連携により、対応して参ります。

夜勤専属を選んで良かったところ

夜勤専属で働くということは、非常勤となりますので、シフトの融通がつきやすいです。月に数日働いて、ガッツリ稼げる。自由な時間と自由なお金が手に入りますので、若い子にはピッタリなのではないでしょうか!

夜勤専属の懸念点

情報の伝達ですね。夜勤専属ということは、当然のことながら日勤には入れません。そのため、申し送りに参加することもありませんので、日勤帯の情報収集はマメに行うことが重要です。

職場の雰囲気

夜勤だけなので、静かな雰囲気……しか知らないですね。

四万十総合病院の求人募集

夜勤専属の看護師さんを急募しています。いま、本当に困っています。よろしくお願いします!

猿田ねねさんが思う、来てほしい人材

面接の前に、私どもの病院について、しっかりと学んでいてくれる方を求めています。やはり、社会人として、その程度の一般常識は持ち合わせて頂いていないと困りますから。

猿田ねねさんの看護師歴に関して

看護師をはじめるまで

夜勤に対する不安(体力面だけでなく治安面も)を、強く感じていました。

4年の経験で培ったもの

夜勤を上手にこなせる「技」ですね。

最近のやりがい

夜勤は結構お給料がいいので、ガッツリ貯めて、夢の旅行を実現させたいです!

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