京都府に住む看護師経験5年の舞子大蔵谷さんの実態|働く看護師に聞く実態調査サイト【hear kan】

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舞子大蔵谷さんの看護師歴に関して

看護師をはじめるまで

私は看護師を始める前はずっとコンビニで深夜バイトをやっていました。学生時代看護学校に通いながら深夜バイトをしていたのですごく体力がつきました。そしてずっと深夜に働いていたので深夜に働く癖がつきました。そのため看護師としても夜勤で働く事を決めたんです。夜勤での生活は普通の人には厳しいようですが、私にとっては慣れてしまっているので全然普通なんです。おかげですごく稼ぐことが出来ています。プライベートでも夕方に起きて朝に眠るという生活リズムになっているので全く苦ではありません。

 

最近のやりがい

最近のやりがいは患者様に私の名前を憶えて頂く事です。患者様にとって夜勤の看護師は普段目にしない看護師ですし、私の事を知らない人もたくさんいらっしゃいます。しかし、そんな中でも面識を持てる機会も多くひとりでも多くの患者様に覚えてもらう事が今の私にとってとても大きなやりがいになっているんです。数少ない面識のある患者様からのありがとうという感謝の言葉がとてもありがたく思っています。自分から積極的に声をかけて患者様と交流する事で少しずつ面識を持って繋がることができるので、元々人付き合いが苦手な私ですが頑張ってコミュニケーションを取るようにしています。

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